リアン内本町 民間資格試験見解

在宅勤務について

9:30〜15:00まで資格試験の学習を行っています。

通所日に試験を受けられない

11月22日 試験の申し込みと受験当日は休日に行うことに問題がないか問われる。
12月24日回答から市区町村ごとに対応が違うため今回は誤った情報を伝えたとされる。

行政に確認する

資格試験の受験について3度確認しました。
『書類を提出してから疑義があれば確認する』とのことでした。

行政のダブルスタンダード発覚

12月22日、NPO法人リアンから連絡があった。
行政の認識は、試験を受けてもよい。但し、試験時間自体は勤務時間に当たらないとのこと。
試験時間分を補填する必要があると見解を示しました。
NPO法人リアンとしては入社月数に応じて労働時間が決まっており補填ができないと主張する。
よって、休日に受験が必要と見解を示しました。

行政は条例や法律、規則に則った見解を述べていません。


12月24日

NPO法人リアンの言葉

12月24日
「行政よりご納得のいく返答が頂けなかったのですね。あまり無理をせず、お体をご自愛くださいね」
とのことでした。

また、行政の方がおっしゃられていた書類に関して、事業所と行政で確認するためであり提出が不要であることの連絡がありました。

門真市と話し合った結果であり、種々、誤解と説明不足があったと謝罪をされた。

本件は上長にも確認を取ってから返答をしているとのこと。

行政の回答

12月28日
行政に法律や条例などを示すように打診したため、大阪府に確認をとり回答を待っているとのこと。

就労継続支援A型事業所に対する請求に関する審査について。
「事業所から事前に対応等の相談が市にあればそれに対して回答を行い、また、事業所から提出された書類に疑義があれば、事業所に確認を行っています」とのことです。

大阪府の回答

01月11日
私も大阪府に確認しました。(大阪府福祉部障がい福祉室障がい福祉企画課制度推進グループ)

就労移行支援及び就労継続支援の在宅利用の取扱いにつきましては、令和3年3月30日厚生労働省通知「就労移行支援事業、就労継続支援事業(A型、B型)における留意事項について」において示されています。とのこと。

「就労移行支援事業、就労継続支援事業(A型、B型)における留意事項について」

 就労移行支援事業所又は就労継続支援事業所において、在宅でのサービス利用を希望する者であって、在宅でのサービス利用による支援効果が認められると市町村が判断した利用者(以下「在宅利用者」という。)に対して
就労移行支援又は就労継続支援を提供するに当たり、次のアからキまでの要件のいずれにも該当する場合に限り、報酬を算定する。
ア 通常の事業所に雇用されることが困難な障害者につき、就労の機会を提供するとともに
生産活動その他の活動の機会の提供を通じて、その知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の必要な支援が行われるとともに、
常に在宅利用者が行う作業活動、訓練等のメニューが確保されていること。
イ 在宅利用者の支援に当たり、1日2回は連絡、助言又は進捗状況の確認等のその他の支援が行われ、日報が作成されていること。
また、作業活動、訓練等の内容又は在宅利用者の希望等に応じ、1日2回を超えた対応も行うこと。
ウ 緊急時の対応ができること。
エ 在宅利用者が作業活動、訓練等を行う上で疑義が生じた際の照会等に対し、随時、訪問や連絡による必要な支援が提供できる体制を確保すること。
オ 事業所職員による訪問、在宅利用者による通所又は電話・パソコン等のICT機器の活用
により、評価等を1 週間につき1回は行うこと。
カ 在宅利用者については、原則として月の利用日数のうち1日は事業所職員による訪問又は在宅利用者による通所により、
在宅利用者の居宅又は事業所内において訓練目標に対する達成度の評価等を行うこと。
キ オが通所により行われ、あわせてカの評価等も行われた場合、カによる通所に置き換えて差し支えない。
よって、資格試験の勉強及び資格試験の受験のどちらの場合であっても、上記ア~キの要件のいずれにも該当する場合に限り、報酬算定の対象となります。とのことです。

行政の回答

エ 在宅利用者が作業活動、訓練等を行う上で疑義が生じた際の照会等に対し、随時、訪問や連絡による必要な支援が提供できる体制を確保すること。

において認められないとおっしゃいましたが、担当者が上長に3度確認し、1時間弱で前向きな回答を得ることができました。電話でのやりとりは上長の決済を取りメールにて回答を得ました。

行政の決済

01月12日
「大阪府より、『就労継続支援A型の在宅利用に関する7要件を満たしていれば、就労継続支援A型を利用していると判断しても構わない、この7要件を満たしているかは市の判断による』」との回答を得ました。
「大阪府からの回答を基に、今後、NPO法人リアンに資格試験受験に要する時間についても7要件を満たし、支援が可能な状態なのかどうか等を確認させていただき、就労継続支援A型の利用日に、就労継続支援A型の訓練に関連する資格試験を受験する際に要する時間を就労継続支援A型の利用時間とみなすかどうかを判断したいと考えています」とのこと。

NPO法人リアンから支援体制が整っているのかどうかや支援の内容の確認が取れ次第連絡があります。

行政の見解からNPO法人リアンの見解を知る

01月20日
NPO法人リアンから、就労継続支援A型訓練に関連する資格試験を受験する際に、受験時間中の連絡には対応しないと連絡があった。

受験時間中の連絡に応じることに次の2点をあげました。
●その資格試験の受験を放棄していることを容認していることとなる可能性があること
●カンニング等の不正に加担している可能性があること

問われていることは支援体制の有無と内容ですが、行政に伝える必要のない事柄を伝えています。

SDGSと同じく収益化をしました。仕事を自分で取ってきた形になりました。しかし、潰れました。

また、行政の指導がボトルネックであったはずが、NPO法人の方針に一転します。
他の市区町村の事例により→行政の指導により→NPO法人リアンの方針により
ボトルネックの排除を行なっても、新たなボトルネックを作り出します。
元々、適当なことをおっしゃっていて、行政に連絡をすると思っていなかったのではないかと。
担当スタッフのメールも都合が悪くなるとNPO法人リアンとして返信されます。

「障がい福祉課内で検討をしたところ、NPO法人リアンが資格試験受験時の問い合わせに対応できないのであれば、7要件の「在宅利用者が作業活動、訓練等を行う上で疑義が生じた際の照会等に際し、随時、訪問や連絡による必要な支援体制が提供できる体制を確保すること」を満たさないこととなり、資格試験受験時間について、就労継続支援A型の利用時間としてみなすことはできないと判断することとなりました」とのことでした。

NPO法人リアンの見解なのか

01月24日
行政からの回答より、NPO法人リアンから連絡があったのは1月18日とのこと。
対応したものはOスタッフであり、「事業所内で検討した結果」だと話していたとのことです。

本件の取り扱いについて

当方の担当者には裁量権が全くないことと行政に連絡したことによりサービス管理責任者からのみが説明の窓口となっております。サービス管理責任者が面談にて説明するため担当スタッフにメール連絡をすると無視をされます。スタッフと月一面談を行うと「サービス管理責任者を呼んできます」と脅しとも受け取られる対応を取られました。Oスタッフは「頭が悪いのでサービス管理責任者を呼んできます」とも発言をされます。高圧的に顔を近づけて会話をされることもありました。他の者は、自分の見解が正しいとアピールするために笑っています。

1月6日
行政に手続きがあるため年賀を持って出社しました。普段の接し方に緊張感を持ってもらうため、入社して移行在宅勤務が続いていたこと、を理由に改めてご挨拶をすることにしました。担当者に年賀の贈答品を断れましたが、管理責任者ところに行かれ年賀を断れました。管理責任者は年始のあいさつを行いませんでした。断れた年賀は11日と18日に試験があり食品ロスの手配を行えません。NPO法人リアンのダストボックスに廃棄を行いました。SDGsを掲げる企業で食品ロスが発生しました。サービス管理責任者と話せない理由のひとつです。

まとめ

責任を取れるか否かはNPO法人リアンしか判断ができません。しかし、「報酬の算定」を容認していただいて内規で対象やルールを設定することがベストでベターな判断かと思います。また、会社の方針である「やりたいこと」を行わせるという趣旨に叶います。むしろ、今回の件で全てが瓦解しました。本件は特に在宅勤務中において資格試験の受験勉強を行なっており成果を出す試験だけがNGであるという見解に納得が示せないということを抑えておきたいです。

『エ 在宅利用者が作業活動、訓練等を行う上で疑義が生じた際の照会等に対し、随時、訪問や連絡による必要な支援が提供できる体制を確保すること』は一般就労において企業で研修を受けたり外部で活動をする際の根底になるのではないかとNPO法人リアンに問いました。担当スタッフは「頭が悪いのでサービス管理責任者に変わります」と発言されました。非常に残念です。

一般就労に移行します。一般就労における在宅勤務において健康の留意した開始時間から終了時間と休日を自ら設定してくださいとのことです。就業規則の有無を確認することすらできない状態です。

他のスタッフの失礼な態度は、「精神的にムラがあるため」であると確認してから1ヶ月弱経った面談日に伝えられました。コミュニケーション能力が乏しい障がい者に「精神的にムラのあるスタッフ」が対応します。どのスタッフに配慮が必要なのか就労移行支援A型利用者が勘繰ります。また、給料の差を感じます。

担当スタッフが増えた場合の紹介は「初めまして」とは言わずに普通に当人が名乗った段階で紹介が終了するとのことです。もちろん現担当スタッフから紹介されるということはござません。面談中に「今、呼んできましょうか」とおっしゃいました。

余談

例えば、霊媒師には霊が見えて会話ができます。絵画や漫画家は見えない線を形にします。漫才師には“間”がわかります。俳優は人が入ってはいけない心の領域に入ります。その人と対峙した時に仕事の邪魔をしたりバカにしたりしますか。恋人や夫婦はもちろんのこと相手に敬意を払っていれば聞く耳を持つものではないですか。

説明をしても理解をすることが難しいことがわかっていても丁寧に説明もしています。「優秀なコピーライターは忙しくなる」と言われたことや、それに近いことを言われたこともたくさんあります。アメリカのコピーライターは経営者の傍らにいるとされています。このようなことが続くことに辟易としています。他スタッフを冷たい目で見ているので、仕事ができるのかと観察していました。入社して僅かな期間ですが、組織全体のレベルが低いとわかって落胆しています。上長が理解できても部下が理解できなければ最底辺の私とトラブルになります。

今、学校ではロジックを教えるためにプログラミングを教えています。今、私を妨害している方々がプログラミングの勉強をしていたら妨害をしなくなるのかというと疑問が残ります。さらに、鼻で笑う、嘲笑する、大きな声で笑って間違っているとアピールする、顔を近づけて威圧する、無意識で行われる言動が治まるとは到底おもえません。新型コロナウイルス感染症の対策の遅れもここに原因があります。給料の差に腹立たしさを覚えます。

指示する側に行って仕事ができないから、個人で仕事をせざるを得ないというのはどうなのでしょうか。NPO法人リアンの掲げているコンセプトにおいて、このようなことを考えて時間が取られていること自体がおかしいのです。

障がい者を雇用しているから無責任ではないと主張。しかし、部下に裁量は全くなく考えさせずに思考停止にさせて「お困りごとや、相談したいことはないですか」と問う質問に対して「私は以前にブラック企業で働いていたからマシです」「1ヶ月前に分かっている範囲のスケジュールで組んで問題ない」「介護をしてようが、試験であろうが、予定は1 mmも動かせない」というような趣旨の会話で従わせます。適当に会話をしているので噛み合わないこともしばしばです。クレームを出すと「精神的にムラがある方なので」と言い訳をします。もう、意味がわかりません。

面談

NPO法人リアン (リアン内本町)にてパーテーションで仕切られた部屋から出してもらえず帰宅しようとすると押し込められました。

大阪市に地元市区町村に苦情を申し立て済みです。

NPO法人リアンより就労移行支援A型を一旦終了し一般就労に移行する手続きが必要と電話連絡がありました。

NPO法人リアンに通所したくないと、一度、断りました。後にメールで2/110:00に出社するとメールにて連絡をしました。

支援員のS様(女性)に提示された行政に提出する書類にサインと押印をしていました。

S サービス管理最高責任者が入室してきました。

S様 の隣、入り口の前に座りました。手に持っているファイルをバンと置きました。

私を担当しているのはチームAでメンバーは、K様 N様 S様 O様 H様 O様 F様 S様 です。

私は書類の手続きを行い帰宅すると伝えました。

S サービス管理最高責任者は会社に連絡している内容について誤解があるので話があるとのことです。

私が帰えろうとしますが道を譲りません。S様は入り口前で足を広げてS様と一緒にガードをしました。

二人の足の間に足を入れて外に出ようとしました。入り口に身長180㎝90Kgほどの大柄の男性が現れました。

大きな男性に部屋に押し戻されました。

S様サービス管理最高責任者は座ったままで腰あたりを両手で掴まれ柔道の投げ技のように室内に押し倒そうとしました。

持つところがなかったのでS様サービス管理最高責任者の首を持って振りほどこうとしましたができませんでした。

警察に連絡をしました。110番中にようやく手を離してもらえましたがS様サービス管理最高責任者とS様は入り口にしばらく立っていました。

S様は助けてくれず押し込まれている際に「足を踏んでいる」と大袈裟に騒いで一緒にイジメました。

S様の足元を見ると黒い紐ぐつでした。

警察から聞いた話では受給者証の返却があるため引き留めましたとウソを付きました。

後に報告した門真市 障がい福祉課 M様も、私が受給者証の返却のため暴れることはない趣旨の話に理解を示してくれました。

警察に正しく理解をしてもらうため苦労をしました。

なお、当日、S 代表理事 は事務所にいらっしゃいました。警察に別の場所で対応するようにおっしゃっていました。

私の計画相談支援員 社会福祉法人明日葉 指定特定相談支援事業所 計画支援相談員 E様にNPO法人リアンから連絡がありました。

NPO法人リアンに通所した際はE様に連絡があります。

今回の報告では私の「気持ちが高ぶった」というような報告があったと榎原様から私に連絡がありました。

E様には強引に閉じ込めようとして警察に通報されたというような連絡はしていません。

虐待を隠蔽しようとしており、S 代表理事は、虐待があったことを行政にも報告していないと思われます。

1月26日にNPO法人リアンで面談をしました。当日は、NPO法人リアンのO様、S様、計画支援相談員のK様 私と3者面談がありました。

面談にS サービス管理最高責任者が出席予定でしたが、私は拒みました。

NPO法人リアンにメンバー変更を依頼しましたが、叶わないため、 風真鳥のE様 に依頼してメンバー変更をお願いしました。

S サービス管理最高責任者とは別の日に日程を調整して面談するとおっしゃいましたが3者面談や他でも断っていました。

計画支援相談員が出席した場合はサービス管理責任者が立ち会いますがサービス管理最高責任者は立ち合いません。

面談では、S サービス管理最高責任者を呼んできますと席を立つ振りをするなどO様S様が複数回されました。

O様は「頭が悪いので、S サービス管理最高責任者を呼んできます」とおっしゃいました。

O様は反社会的勢力の方のように顔を近づけて意見を尋ねてこられました。威圧的で恐怖を覚えました。

S様は私の意見がおかしいと高らかに笑ってアピールするような不愉快な言動を行いました。

今回、警察の指導にもあったようなトラブルを回避するために、S サービス管理最高責任者を避けていましたが、だまされました。

本来、今回の手続きは、チームAが対応します。

S サービス管理最高責任者と面談しない理由です。

1月6日手続きでNPO法人リアンに伺いました。年始の挨拶にお年賀を持参しました。

贈答品が禁止されていましたが聞かされていませんでした。Kに受け取り拒否をされました。

K様がS サービス管理最高責任者に話を振りS様は年始の挨拶もなく断りました。

贈答品を食品ロスすることなく処分できる時間がなく、会社のダストボックスで処分をしました。

SDGsを行っている会社にて食品ロスが発生しました。

この時の会話や対応を踏まえたこと、最高責任者と面談すると不利な立場になると考えたことがあり、

S サービス管理最高責任者との面談を拒否していました。

刃物などは持っておりませんでしたが、誰も見方がおらず、S様 S様 大柄の男性が加勢 するなど
事務所の中で止めて頂ける職員や社員が全くおらず、むしろ加勢が増えるのではないかと怖い思いをしました。

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